ロボットの知能を、ソフトウェアでつくる。

研究で終わらせない、
フィジカルAI。

AIとロボットをつなぐ Forcesteed OS “FOS”。中心の Luqua に、移動の ARIA、操作の LEIVOR、記録の AKASHI を組み合わせ、現場で使えるソフトウェアとして届けます。

技術トピックモーションプランニング

モーションプランナーの内製化

障害物回避から円弧・直線追従、両腕14自由度まで。原因を追え、自分たちで直せる自前の計画エンジン。

技術トピック画像処理 × 生成AI

アナログメーターをAIが読む

読値を構造化JSONで出力し、“鵜呑みにしない”フェイルセーフ設計で現場の点検を自動化。

技術トピック強化学習

四足歩行ロボットがバク宙する

強化学習でつかむダイナミック全身制御。シミュレーションで鍛え、実機で再現。

  • 自社開発
  • 現場実装
  • フルローカル(オンプレ)
  • 産業用ロボット開発
  • Plug and Play 採択

Business

フォースティードの
2つの事業

ロボットを動かすAI(フィジカルAI)のソフトウェア開発会社です。
自社製品(LEIVOR・Luqua・ARIA・AKASHI・Guardian)の提供と、お客様との共同プロジェクトの2つを軸に事業を展開しています。

Lineup

ロボット選びから、AI・ソフトウェアの導入まで。

用途に応じたロボットの選定・提供から、自社開発のAI・ロボットアプリケーションとの組み合わせまで対応。実証や導入についてもご相談いただけます。

取扱製品(代理店)

Realman 協働ロボット ラインナップ(取扱製品) Edgestar オンプレミスLLMプラットフォーム(取扱製品)

自社開発のフィジカルAIも、同じ窓口で。Guardian・Luqua・ARIA・LEIVOR・AKASHI

  • 機体選定から相談
  • 全製品フル対応
  • 在庫・サポート

Consulting Flow

相談から、PoC設計まで。

問い合わせの心理的ハードルを下げるため、相談からPoC設計までの流れを短く提示します。

Step 01

課題ヒアリング

対象業務、現場環境、使える機体、データ制約を整理します。

Step 02

製品選定

Guardian、Luqua、ARIA、LEIVOR、AKASHIの組み合わせを検討します。

Step 03

PoC設計

検証範囲、成功条件、必要なデータと環境を一緒に決めます。

Step 04

実装と検証

現場で動くプロトタイプをつくり、導入判断に必要な材料を揃えます。

Contact

自社のロボット、現場、データにどう使えるか。まずは相談から

既存ロボットへの知性付与、ローカルAI導入、移動AI、ヒューマノイド制御、行動ログの記録まで。製品選定とPoCの組み立てを、Forcesteed Robotics が支援します。

資料
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